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感謝の気持ち、伝えてる? 離れていても簡単にできる新しい「親孝行」

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感謝の気持ち、伝えてる? 離れていても簡単にできる新しい「親孝行」

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大人になって、つくづく感じるのが親のありがたみ。

何十年も会社に勤め家族を養ってくれた父親、どんなときも優しい笑顔で受け入れてくれた母親。自分が社会人となり子育てをして、親の苦労や愛情の大きさをあらためて思うものです。

大切に思っている気持ちを伝えたい

親を大切にしたいという気持ちはあるのに、日々の忙しさにかまけてしまい、親孝行は母の日、父の日と年末年始ぐらい。「お盆は帰れそう?」なんて期待にも応えることができなかったり、「たまには電話ぐらいしなさい」と心配させてしまったり。お父さん、お母さん、ごめんなさい。でも本当にいつも気にしているんです。

最近は、メールやSNSでコミュニケーションを簡単にとることができる便利な時代。会いに行かなくてもスマホを駆使してコミュニケーションをとる「デジタル親孝行」をする人が増えているそうです。でも、メールはすでに使いこなせる親も、SNSとなるといささかやっかい。セキュリティの不安だったり、送られてきた写真の保存の仕方に困って、親はなんとなくあきらめモードになってしまうことも少なくありません。

写真を見るのがとにかく簡単

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もっと簡単にスマートに「デジタル親孝行」をする方法はないかと探したところ、富士通の「ファミリーページ」という無料アプリを発見しました。

このアプリは写真に一言メッセージを付けて送れるのですが、親がドコモの「らくらくスマートフォン3」を持っていれば、自動的に待受画面に写真とメッセージが表示されるんです。なので、わざわざファイルを開いたりする必要がありません。

これならデジタルに疎い親でも安心! さらに、子どものスマホは、どこのメーカーでもOKなのがうれしいですね。Androidでも、iPhoneでもアプリをダウンロードして始められます。

この無料アプリ「ファミリーページ」を愛用中のカフェグローブ読者2人に、実際に送った写真を紹介してもらいました。

楽しい気持ちをすぐにシェア

まず1人めは、フリーランスでファッション関係のお仕事をしている渋谷有沙さん。小学生と幼稚園児の2児の女の子のママです。

「今日あったことをその日のうちに手軽に共有できるのがうれしいですね。親も富士通のらくらくスマートフォン3はおしゃれで簡単と、初めてのスマホを楽しんでいます」

例えば、ダンスに夢中な娘のレッスン風景を自分のスマホで撮ってすぐに送ったり。

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2歳の誕生日のお祝いの感動の瞬間を逃さずに送ったり。

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冬になると家族4人でスノボに行く様子を伝えたり。

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お母さまはお孫さんの写真を見て、渋谷さんの小さい頃を思い出すのだそう。母娘の絆を深める機会にもなっているようです。

そして2人めは、医師として忙しく働きながら、2人の男のコを育てる高根歩美さん。「やんちゃ盛りなので、もう大変(笑)。でも親に送る写真を撮るために、いつも2人の笑顔を探すようになって私も元気をもらっています!」

そんな高根さんが送る写真は、男のコらしさが伝わってくるものばかりです。例えば、兄弟ゲンカをした後の仲直りした様子。

2222.jpg家の窓から見える線路から目が離せない、男のコらしい一面も。

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幼稚園へ通い始めた息子のために作ったお弁当も、お母さまへ見せたくなるもの。

20140829_rakuraku_11.jpgお母さまに習った料理を作って写真に収めたり、お母さまが好きな花を撮ったりと「母を思いやる気持ちが増した」と高根さん。

笑顔と一緒に「安心」も届けてくれる

ファミリーページ」には、一度に3枚の写真が投稿できるので、子どもの表情ちがいも迷わず全部投稿できます。25枚の写真を待ち受け画面でスライド式に表示することもできるので、専用卓上ホルダにセットすればデジタルフォトフレームとしても楽しめます。

写真を受け取った親の「うれしい」「ありがとう」という気持ちは、「拍手!」ボタンを押せば、すぐに伝わる仕組み。クローズドなSNSなので、子どもの写真が思いがけず拡散してしまうこともなく安心ですね。20人までグループ登録できるので、家族や兄弟とも共有できます。

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そして、注目したいのが「つながりほっとサポート」というサービスです。「らくらくマートフォン3」の電池残量、歩数計の歩数、体調情報を、あらかじめ指定した「つながりメンバー」へ伝えてくれるというもので、離れた親の健康を気遣う子どもとしてはありがたい機能です(別途パケット通信料かかります)

子どもの暮らしぶりや孫の成長にふれることは、親にとっては何よりの幸福のはず。9月15日(月)の「敬老の日」には、ドコモの「らくらくスマートフォン3」をプレゼントしてはいかがでしょう。アプリをインストールすれば「デジタル親孝行」のスタート。写真を送った子どもと受け取った親に同じ笑顔が生まれ、絆はますます深くなること間違いなしです。

■無料アプリ「ファミリーページ」PCはこちら>>スマホはこちら>>

富士通

Young woman using smartphone via Shutterstock

(文/大森りえ)

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