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年齢とともに美しくなる「あのスキンケア」の意外な真実

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年齢とともに美しくなる「あのスキンケア」の意外な真実

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Portrait of beautiful woman via Shutterstock

素敵な女性ってどんな人? 素敵な大人ってどういうこと?

立派な大人である40歳という年齢が近くなってきた今でも、そのはっきりとした答え探しは難しいもの。

いま"ブレない女性"が支持される理由

でも、仕事柄多くの女性に会ってきて気づいたことは、あらゆる選択を自分の信念に基づいて行っている人は、カッコいいな、ということ。情報があふれている今の世の中だけど、流行に左右されることなく、自分が良いと思ったものを選び取れる力がある人――。そんな"ブレない女性"が素敵な大人の女性なのかもしれません。

ブレない女性と思える人生の素敵な先輩たちは、審美眼も一流。

ファッションはもちろん、インテリアや食に関すること、さらには手にとる本などライフスタイルのすべてを自分の審美眼で選んでいます。

そして、スキンケアもそのひとつ。実は今、様々な業界で輝いているブレない女性たちに選ばれている、ある基礎化粧品があります。そのブランドは、「ドモホルンリンクル」。一度はその名前を聞いたことがあるはず。でも、いざ自分がそれを選択肢として考えようとすると、

「あれは、最終兵器でしょ?」「年齢化粧品に手を出したら負け」

と、勝手なイメージでなんとなく手を出さずにいるという人も多いのではないでしょうか。

でも、審美眼を持つブレない女性たちが選んでいるのは、そんなイメージに惑わされないほどの実力をドモホルンリンクルが持っているのを知っているから。しかも、「ドモホルンリンクル 」は、その場しのぎではなく、生涯寄り添ってくれる化粧品でもあるのです。

ドモホルンリンクルの"ブレない"スキンケア

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ブレない女性たちにドモホルンリンクルが選ばれている理由を詳しく紹介していきましょう。

1)製品は8点、ワンラインのみ

ドモホルンリンクルは全8アイテムのワンラインのみ。

年齢別、肌悩み別でラインを分けてはいません。それはなぜか? 「シワが気になる」「シミをなんとかしたい」などの年齢的な肌悩みに対してのケアはあくまでも表面的・一時的な対処であるという考えに基づき、ドモホルンリンクルが目指しているのは、肌本来が持つ力を底上げして、個々の肌悩みが現れにくい状態を目指す"全方位ケア"だから。

また、クレンジングから日中用クリームまでの全8アイテムは、ライン使いすることで、続くアイテムの成分を受け入れやすい肌環境に整え、それぞれの効果をさらに引き出すというところまで考え抜かれた設計。肌の底力を引き出すために行き着いた答えとしての「ワンラインの総合力」がドモホルンリンクルのこだわりのひとつなのです。

2)和漢発想のもと、根本的に肌の力を底上げ

製品の最大の特徴は、"漢方発想"のもと世界中から集めてきた過酷な自然界を生き抜く生命力が持つ原料のパワーと、最先端の皮膚科学研究の融合であること。伝統の和漢植物の力を最大限に引き出す皮膚科学技術の応用で、年齢や季節の移り変わりにもゆるがない、しなやかな肌を目指しているのだそう。

実は、製品は常に進化し続けています。3~4年に一度、テクスチャーや原料などはもちろん製品設計の見直しにまで及ぶ、製品の大幅なリニューアルを実施。さらに、時には研究過程において見いだされた成果をリニューアルを待たずして柔軟に取り入れ、現状に甘んじることなく、常に高みを目指す。その終わりなき真摯な努力で一つひとつの製品を進化させ、ワンラインを磨き続けているのです。

3)二人三脚で"なりたい肌"を目指す

自分の肌について親身になって考えてもらえる。さらに、"私よりも私に詳しい"と思うくらいに、これまでのこともすべて知ってもらえている。そんな「肌のコンシェルジュ」のような存在は、忙しい女性にとってありがたいかぎり。

ドモホルンリンクルは、一人ひとりの会話履歴や肌の状態などのカウンセリングはもちろん、ライフスタイルまでがデータとして記録されています。それらに基づいたアドバイスだから、何でも電話で気軽に相談できるという頼もしさ。さらに購入商品の製造番号までが蓄積されている、徹底したトレーサビリティとアフターケアも安心です。

94.4%(※)というリピート率こそがその信頼の証。"忙しくてもキレイでいたい"と考える "ブレない女性"のハートをつかみ、とりこにし続けているのには、ここにも理由がありそう。

ドモホルンリンクルの進化も、女性の生涯に寄り添い続けるために、この信頼と期待に応え続けていきたいという姿勢の表れなのかもしれません。

※ 2013年度実績。3回以上の購入者

"全方位ケア"で、肌は"応えてくれる"ことを実感

201411_domo_2.jpg肌の根本から見直すスキンケア。それを聞いて試したくなったアラフォーの筆者が、実際に朝晩3日分の「無料お試しセット」にトライしてみました。

「無料お試しセット」の内容は、ワンラインすべてが入った8点のサンプル。8点をライン使いすることで、より製品の実力を感じられるそう。それは、それぞれが次のアイテムの成分を受け入れやすい肌環境に整え、効果がさらに引き出されやすくなるからです。

各アイテムにはナンバーがふってあるので、使う順番にも迷うことはありません。また、「さくらんぼ一粒分」や「大豆一粒分」のように適切な使用量が記載してあるのも、初めてドモホルンリンクルを使う人にとってはうれしいポイントです。

8点の役割は、わかりやすくいうと下記の通り。

落として、整える[準備3点]肌力を底上げする[基本4点]日中の肌を守る[日中ケア]

201411_domo_4.jpgまずは、[準備3点]で「落として、整える」からスタート。

メイクをスピーディに浮き上がらせる「化粧落しジェル」、毛穴の奥の汚れや黒ずみまでしっかり洗浄する「洗顔石鹸」、保湿とダメージオフ、さらにエネルギーチャージまでが同時に叶う「泡の集中パック」。肌を素に戻してふっくらさせ、次の[基本4点]の成分を受け入れやすい状態に整えます。

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密着力に優れた濃密な泡状のパック。泡をつぶさずに肌が隠れるくらいの厚みで肌にのばす。泡がしっかりしているから、シートマスクなどではケアしにくい、目元・口元ギリギリまでケアできるのも嬉しい。5分後に洗い流せば、驚くほど明るい印象の肌に!

どれも素晴らしい使用感でしたが、筆者が特に気に入ったのは、「泡の集中パック」! 弾力のある泡が肌にピタリと吸い付くように密着して、肌を蒸らして保湿。次に続くケアの成分が浸透しやすいもっちり肌を作ってくれます。また、ダメージが蓄積する前に肌をリセットすると同時に、エネルギーチャージもできる高機能ぶり!

201411_domo_5.jpg次に、「肌力を底上げする」ための[基本4点]を。

まず、年齢肌には欠かせない、濃厚なヒアルロン酸など20種類以上の天然保湿成分が配合された「保湿液」で角層のすみずみまで潤わせた後は、肌を巡らせて透明感肌に導く美容液の「美活肌エキス」(医薬部外品)。そして続く「クリーム20」は、ドモホルンリンクルの"顔"ともいえるコラーゲンクリーム。41年前、日本で初めてコラーゲン(※)を高配合した基礎化粧品としても有名なこのクリームは、リニューアルを重ねて現在16代目です。最後に、これまでの成分を閉じこめ、うるおいのベールでバリア機能を高める「保護乳液」。 この[基本4点]を毎日使うことで、肌本来の力が引き出されて鍛えられ、底上げされていくのだそうです。

※ 保湿

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朝はさらに[日中ケア]として、紫外線から肌を守り、ダメージケアまで考えられている新発想の日中用クリーム「光対策 素肌ドレスクリーム」を。

朝晩3日間、せっせとこのお手入れを続けたところ、触り心地や肌のキメ、トーンなどにうれしくなるほどの手ごたえと実感が! さらに、心地よくノーストレスなテクスチャーと香りで、いつもは面倒に感じるお手入れが至福の時間へと変化したのも印象的でした。

苦い失敗を乗り越え、新たなステージへ

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過去の失敗という"教訓"を忘れないよう、当時の返品された商品やクレームを本社のいちばん目立つ場所に今も展示している。

製品力とお客様中心主義という真摯な姿勢があいまって高いリピート率を誇り、5年以上のお付き合いが約7割(10年以上も4割弱!)というお客様に支えられているドモホルンリンクル。しかし、この成功の影には過去の苦い経験がありました。

今から約20年前。多くのクレームが寄せられ、返品の山ができてしまうという事態が起きたのです。それ以前とその当時を比べても、商品のクオリティ自体は非常に高かったにもかかわらず。それは"売り上げ"だけを追い求め、過度な電話攻勢に走ってしまった結果でした。

これを教訓として、ドモホルンリンクルは「お客様の満足を追求する」ために大きくシフトチェンジ。失ってしまった信頼を取り戻すために、すべてを一から見直し、選ばれ続けるドモホルンリンクルへと生まれ変わったのです。

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Attractive businesswoman via Shutterstock

働いていれば、失敗は誰もが経験するもの。素敵だな、と憧れるあの人だってそんな経験をしてきたはず。失敗は、"しない"のが正解なのではなく、それをどう次にどう生かすのか? が大切なのです。

失敗を成功へと転化させる――。それは簡単なことではありませんが、そんなとき、失敗をバネにして大きな成長を遂げた「ドモホルンリンクル」から学べることがある気がします。

いまの時代の素敵な女性とは、現状維持を良しとせず、常に自分をブラッシュアップしていける人。そして、自分の審美眼を信じて、物事を選び取ることができる人。そんな人たちがドモホルンリンクルを選んでいるという事実は、至極当然のことと思えるのです。

ドモホルンリンクルをもっと知りたい方はこちら

(中川知春)

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