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アラフォーを悩ませる何となくの不調は「隠れ炎症」が原因だった

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アラフォーを悩ませる何となくの不調は「隠れ炎症」が原因だった

40代を迎えたあたりから、肌も体も絶好調という日が少なくなり、日々どことなく調子悪い......と感じていませんか? それは「隠れ炎症」が原因かもしれません。

知っているのと知らないのとでは今後の美容、健康ライフに大きな差が出る、隠れ炎症。原因や対策についてお話しします。

そもそも隠れ炎症って?

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隠れ炎症とは、年齢を重ねるとともに、目に見えない炎症が体内で慢性化してしまう状態を言います。体の内部で起きていて、表立った兆しがないことから、自覚症状が乏しいのが特徴です。

隠れ炎症にはさまざまな原因があり、日々の生活習慣とも深い関わりがあります。主には紫外線や乾燥などの「外的要因」と、不規則な生活習慣や精神的ストレス、食生活の乱れといった「内的要因」です。

近年では、特にパソコン作業など、長時間座りっぱなしのライフワークも増えたことから、運動不足や血行不良を招き、隠れ炎症を引き起こしてしまうことも......。

年齢を重ねれば誰にでも起こりうる状態

「炎症」という響きからアレルギー体質の人に起こりやすいものでは? と思われがちな隠れ炎症ですが、大きな原因は「加齢」。つまり、誰しもが隠れ炎症を引き起こす可能性があるのです。

ましてや自覚症状の薄い炎症が慢性的に起きていることから、状態は悪化しがち。知らないうちに、肌の細胞やエラスチン繊維、コラーゲン繊維にまで炎症が及ぶと、乾燥やシミ、シワやくすみやキメの乱れといった「肌老化」にもつながります。

こうして女性の肌をおびやかす隠れ炎症。自分があてはまっているかどうかをチェックしてみましょう。

隠れ炎症チェック

・脂っこい食事を好んで食べる

・便秘気味だ

・毛穴が目立つようになってきた

・会議室やレストランで、自分だけ「寒い」と言ってしまうことがある

・肩こりや腰痛が慢性的になってきた

・ダイエットしても痩せづらくなってきた

・寝る前に、スマホやPCをチェックする

さらなる診断は「隠れ炎症を考える会」

目に見えない隠れ炎症の予防と対策

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隠れ炎症は、目に見えないところで起き、進行していくため、私たちは常にアンテナを張っていないといけません。規則正しい生活はもちろん、栄養バランスのとれた食事や適度な運動もマスト。そして、肌のお手入れも欠かすことはできません。

仕事やプライベートに追われて大忙しのカフェグローブ世代は、丁寧なスキンケアを怠りがち......という人も少なくないことでしょう。でも隠れ炎症は、根気よくケアすることが大切!

そこで活躍するのが、4月1日に発売されるトリニティーラインの薬用美容液ジェル「鎮」(shi zu me)です。この「鎮」は、ヒト型セラミドをナノ化したナノセラミド デリバーが、角質層のセラミドが足りない部分にアプローチし、バリア機能をサポートして、紫外線や乾燥などから肌を守ります。

201602_trinity_item.jpg120グラム8,424円(税込)、50グラム4,104円(税込)

「鎮」は水を一滴も加えず、酵母エキス(※1)を70%配合。また、有効成分グリチルリチン酸2K(※2)を配合し、肌荒れなどの不調が起きている肌内部(※3)にアプローチします。

予防だけでなく、すでにダメージが肌に蓄積している大人の女性でも、いまからケアして決して遅くはありません。

時代は"アンチ(anti)エイジング"から"アン(un)・エイジング"へ。隠れ炎症ケアをはじめて、衰え知らずの美肌を目指していきましょう。

※1 整肌成分:酵母エキス(3)

※2 有効成分(抗炎症成分)

※3 角質層

◎隠れ炎症:自覚できずに、慢性的にくすぶるように起きている微弱なサイン

トリニティーライン

top image, car, water via Shutterstock

撮影(商品)/中山実華

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