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人見知りでも出会いのチャンスを逃がさない方法【まとめ】

人見知りでも出会いのチャンスを逃がさない方法【まとめ】

同性でも異性でも、もっと話をしたいと思っても、相手のことをあまり良く知らないため、スムーズに話せないことは誰しもが経験するもの。

とはいえ、大人になってコミュニケーションを取ろうとするとき、「人見知りだから」と黙られたら誰でも困ってしまいますよね。会話が盛り上がらないときの言い訳に使うのはスマートではありません。

大人の「人見知り」を上手に抑えつつ、出会いを素敵な時間に変えていく方法を紹介します。

へりくだるのは逆効果

「ぺこぺこおじぎ」は相手を拒否している? 実は不快感を与えるしぐさ

「自分はうまく会話をリードできない」という負い目から、過度にへりくだった行動をしてしまっていませんか?

不快に感じられることもあるようなので、必要以上に相手を持ち上げてやり過ごそうとするのはやめましょう。

自分がうまく発言できなくとも、笑顔を意識してあいづちを打つだけで印象はだいぶ変わります。

似たような人と話してみる

人見知りでもパーティで人脈を広げられる3つの方法

パーティなどで、いきなり輪の中心に入って発言するのは勇気がいることですよね。でも何もしないでじっとしているわけにはいきません。

そんなときは、まず自分と同じような人に話しかけてみるようにするといいようです。

無理して話の通じない人にうなずいているより、ずっと気の合う人と出会えるチャンスが広がりそうです。

近所づきあいにも意味がある

コンフォートゾーンを壊すには、「知らない人」と話すだけ

年齢も趣味も違う人と出会うのは意外と難しいことです。でも、そんな人とつきあいを持つことこそが自分を変えるチャンスなのだそう。

軽くあいさつするだけのご近所さんや、なじみの店の常連さんなどと、もう一歩踏み込んだ会話を楽しんでみましょう。

「人見知り」だからといって、誰とも話さないで過ごしているわけにはいきません。

苦手なりにどうせコミュニケーションを取るのなら、友情や恋につながる素敵な出会いにしたいですね。

image via Shutterstock

文/カフェグローブ編集部

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